過去の主な演奏会

  • 神戸市室内管弦楽団

    涼宮ハルヒの四奏

    日程 2026年9月23日(水)15:30開演(14:30開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 [全席指定・税込] S席:5,800円 A席:3,800円 U25チケット:1,900円 枚数制限:お一人様6枚まで ※未就学児入場不可
    出演

    出 演|Quartet from 神戸市室内管弦楽団
    <メンバー>
    西尾恵子(Vn./神戸市室内管弦楽団 コンサートマスター・兵庫芸術文化センター管弦楽団「PACオーケストラ」出身)
    森岡 聡(Vn./神戸市室内管弦楽団 コンサートマスター)
    中島悦子(Va./神戸市室内管弦楽団)
    伝田正則(Vc./神戸市室内管弦楽団 首席)

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  • 神戸市室内管弦楽団

    神戸市室内管弦楽団第174回定期演奏会「喜歌劇『スザンナの秘密』」

    日程 2026年8月1日(土)15:00開演(14:15開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 【全席指定】S席4,000円 A席2,000円 U25(25歳以下)1,000円
    出演
    [指揮]小林資典
    Conductor - Motonori Kobayashi

    千葉県出身。東京藝術大学、ベルリン芸術大学で指揮を専攻。ライン・ドイツ・オペラを経て2008 年、ドルトムント市立劇場の専属指揮者として契約、2013 年、同劇場の音楽総監督代理兼第一カペルマイスターに就任、ドイツのAクラス劇場で重責を担う。オペラのレパートリーは、18世紀から20世紀、イタリア、ドイツ、フランスものまで多岐にわたる。中でも、ドルトムントで2122シーズンに新制作指揮したサン=サーンスとギロー、デュカス作曲《フレデゴンド》は、権威あるオペラ専門誌『オーパンヴェルト』誌22年年鑑で「最優秀発掘上演」に選ばれた。同誌の年鑑最優秀に絡んだ日本人はこれが初めてである。バレエも多く指揮しており、2019年9月、バレエ・アム・ラインの初来日公演指揮に抜擢された。コンサートではドルトムント響に加え、客演指揮も多い。また読売日本交響楽団からは2021年以来毎シーズン招かれている。


    [伯爵夫人スザンナ]森谷真理(ソプラノ)
    Contessa Susanna - Mari Moriya

    武蔵野音楽大学、同大学院卒業後、ニューヨークのマネス音楽院修了。メトロポリタン歌劇場の《魔笛》夜の女王で大成功を収めた。リンツ州立劇場の専属歌手を務め、欧米の多数の歌劇場で活躍。近年ではザクセン州立歌劇場で《蝶々夫人》を主演。国内では、兵庫県立芸術文化センター、日生劇場、新国立劇場、びわ湖ホール等の歌劇場にて、バロックからベルカント、ヴェルディ、プッチーニ、シュトラウス、ワーグナーの作品まで多種多様な役柄を演じ、常に高く評価されている。近年ではプーランク《人間の声》が新聞各紙で高評され、《ルサルカ》、《真珠採り》、《トスカ》の主演でも聴衆を魅了した。オーケストラとの共演では、ベルク『ヴォツェックより3つの断章』、R.シュトラウス『4つの最後の歌』等が絶賛され、ドイツではARDジルベスターコンサート及びゲヴァントハウスでMDR交響楽団とフィリップ・グラス《The Voyage》はドイツ国内に放送され、鮮やかで高度な歌唱を印象付けた。リサイタルでは「Spirit of Language -言霊-」シリーズを展開中。東京藝術大学講師、洗足学園音楽大学講師。公式ホームページ https://marimoriya.com/


    [ジル伯爵]大西宇宙(バリトン)
    Conte Gil - Takaoki Onishi

    武蔵野音楽大学、同大学院、ジュリアード音楽院修了。シカゴ・リリック歌劇場にてデビュー。2019年、セイジオザワ松本フェスティバルにて《エフゲニー・オネーギン》でセンセーショナルな日本オペラデビュー以降、国内外の歌劇場で活躍。昨今では《ドン・ジョヴァンニ》のタイトルロール、野村萬斎演出の《こうもり》、BCJ《魔笛》パパゲーノ役等で卓越した歌唱力と演技力が絶賛された。20252月にダラス・オペラ《ラ・ボエーム》マルチェッロ役、5月にはミネソタ・オペラ《セビリアの理髪師》フィガロ役でデビュー予定。オーケストラ声楽作品のレパートリーはバロックから現代曲まで幅広く、またリサイタルの楽曲構成は、知性に富んだ独自性が高く評価されている。五島記念文化賞オペラ新人賞、日本製鉄音楽賞フレッシュアーティスト賞、第 25 回(2023年度) ホテルオークラ音楽賞、令和5年度(74)芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞。CD「詩人の恋」(ピアノ:小林道夫)をBRAVO RECORDSよりリリース。公式ホームページ takaoki.com/


    [サンテ]いいむろなおき(黙役)
    Sante - Naoki Iimuro

    兵庫県立宝塚北高等学校演劇科卒業後渡仏。パリ市マルセル・マルソー国際マイム学院卒業。ニデルメイエ国立音楽院コンテンポラリーダンス科最上級クラス首席卒業。スタイリッシュで洗練されたスピード感あふれる舞台をテーマとしながらも常に笑いを忘れない作風で、マイムを中心とした舞台公演、演出、振付、海外フェスティバル参加など幅広く活動中。京都で無期限ロングラン公演を続けるノンバーバルシアター「ギア-GEAR-」マイムパート出演中。2009年、文化・芸術のオリンピック「第3回世界デルフィックゲーム大会」即興マイム部門金メダリスト。2011年、兵庫県芸術奨励賞受賞。2019年、第8 KOBE ART AWARD 大賞受賞。2021年、東京2020パラリンピック開会式出演。2025年、大阪・関西万博 主催国公式式典公式催事「ジャパンデー」振付・出演。尼崎市民芸術賞、兵庫県文化賞受賞。


    [管弦楽]神戸市室内管弦楽団
    Kobe city Chamber Orchestr

    解説講座『知って楽しい!クラシック音楽講座』〈関連企画〉


     新企画!2026シーズン定期演奏会の関連企画として「解説講座」を開講します。
    第3回目の講師に、岡田暁生氏を迎え、第174回定期演奏会 喜歌劇「スザンナの秘密」のプログラムの楽しみ方を徹底解説します。


     第3回「モーツァルトの再来ヴォルフ=フェラーリ、そしてオペラの名匠小林マエストロをめぐって」
    ヴォルフ=フェラーリはリヒャルト・シュトラウスの同時代人で、その人気はシュトラウスさえ強いライバル心を燃やすほどでした。時代の波の中で忘れられてしまった彼ですが、とろけるような甘いヴェネチア民謡風のメロディーは他の追随を許しません。長年ドイツのオペラ劇場で古今の広いレパートリーを振ってこられた小林マエストロの指揮と豪華な歌手陣により、この宝石のような名作を聴けるのは幸せなことです。本講座ではフェラーリの人となり、そして小林マエストロの人となりを皆さんに紹介したいと思います。


    【日時】6月27日(日)14:0015:3090分)
    【会場】神戸市立東灘区文化センター・多目的ホール(9階)
    【講師】岡田暁生(京都大学名誉教授/同志社大学客員教授)
    【受講料】
    一般:1,200
    本公演のチケットをお持ちの方:500

    【申込み・お問い合わせ】
    神戸市立東灘区文化センター
    電話・窓口:078-822-83339:0017:00
    WEB
    申込みフォーム


    ※定員80名
    ※受講料は当日会場でのお支払いとなります。(現金のみ)
    ※本公演のチケットをお持ちの方は、講座当日、受付にてチケットをご提示ください。
    定期会員様は、会員証またはチケットをご提示ください。

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  • 神戸市室内管弦楽団神戸市混声合唱団

    こどもコンサート2026 ~ボクのワタシのおんがく日記~ たのしい夏やすみ

    日程 2026年7月18日(土)14:00開演(開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 【全席指定】一般2,000円 小学生以下500円(3歳以下ひざ上に限り無料)
    出演
    [指揮]喜古恵理香
    Conductor - Erika Kiko

    東京音楽大学及び同大学院に学ぶ。これまで指揮を広上淳一、汐澤安彦、下野竜也、田代俊文、三河正典の各氏に師事。在学中、オーケストラ・アンサンブル金沢主催の井上道義氏による指揮者講習会にて優秀者に選出される。2017年から2年間NHK交響楽団にてパーヴォ・ヤルヴィ氏のアシスタントコンダクターを務める傍ら、全国各地のオーケストラと客演を重ねる。2022年に広島で開催された次世代指揮者コンクールにて第3位入賞、同時に聴衆賞、オーケストラ賞を受賞。オペラ指揮者としてもびわ湖ホール、鹿児島オペラ協会などの公演を指揮している。


    [打楽器・ナビゲーター]安永早絵子
    Percussion - Saeko Yasunaga

    兵庫県出身。兵庫県立神戸高校、大阪音楽大学打楽器専攻卒業。オーケストラやアンサンブルなど幅広く活動する一方、自身の企画考案演奏によるワークショップやコンサートを数多く行う。プロオーケストラの子ども公演リズムナビゲーターとしても活動の場を広げる。現在、ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団 ティンパニ・打楽器奏者。打楽器デュオ「だがっきスイッチ」主宰。パーカッションパフォーマンス「Beat JACK」、絵本オペラカンパニー「おぺろん」、フルートとのデュオ「エピスリー」、管弦打楽器による「アンサンブル・ならく」各メンバー。和歌山大学非常勤講師。


    [管弦楽]神戸市室内管弦楽団
    Kobe City Chamber Orchestra

    [合唱]神戸市混声合唱団
    Kobe city Philharmonic Chorus

    [演出]籔川直子
    Production - Noko Yabukawa
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  • 神戸市室内管弦楽団

    第3回 知って楽しい!クラシック音楽講座

    日程 2026年6月27日(土)14:00開演(13:30開場)
    会場 神戸市立東灘区文化センター 多目的ホール(9階)
    料金 一般1,200円/第174回定期演奏会のチケットをお持ちの方:500円
    出演

    [講師]岡田暁生
    京都大学名誉教授/同志社大学客員教授。主著に『西洋音楽史』(中公新書)、『オペラの運命』(同、サントリー学芸賞)、『音楽の聴き方』(同、吉田秀和賞)、『音楽の危機』(同、小林秀雄賞)、『ピアニストになりたい!』(春秋社、芸術選奨新人賞)、『モーツァルト』(ちくまプリマ―新書)、『リヒャルト・シュトラウス』(音楽之友社)など。2021年度京都府文化賞。専門はリヒャルト・シュトラウスを中心とする後期ロマン派のオペラ。

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  • 神戸市室内管弦楽団

    神戸市室内管弦楽団第173回定期演奏会「からみあう情熱」

    日程 2026年6月20日(土)15:00開演(14:15開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 【全席指定】S席 4,000円 A席 2,000円 U25(25歳以下)1,000円 ※S席はご好評につき完売しました。 ※当日券は10:00から神戸文化ホールプレイガイドで販売します。
    出演
    [指揮]ロベルト・フォレス・べセス
    Conductor:Roberto Forés Veses

    バレンシア生まれ。2007年スヴェトラーノフ国際指揮コンクールに入賞。2008年、ボリショイ劇場、トリノ王立歌劇場に次々とデビュー。その後も数々のプロダクションに招聘される。トゥールーズ・キャピトル管、リヨン国立管、ルクセンブルク・フィル、プラハ・フィル、スペイン放送響、ハーグ・レジデンティ管、バレンシア響、ポルト響、スコットランド室内管、オーデンセ響、ロシア国立響等への客演を重ね、チューリヒ歌劇場でのグノー「ロメオとジュリエット」も好評を博した。長年音楽監督・首席指揮者を務めたオーヴェルニュ国立管とともに、R. シュトラウス、シベリウス、ヤナーチェク、マルティヌー、ベルク、シュレーカー、ウェーベルン、シェーンベルクまで幅広いレパートリーで数多くのレコーディングを残している。現在、イギリス室内管弦楽団の首席客演指揮者、スペインのエストレマドゥーラ交響楽団首席指揮者兼芸術監督を務めている。


    [ピアノ]ホアキン・アチュカロ
    Piano:Joaquín Achúcarro

    現代スペイン音楽界を代表するピアニスト。スペイン・バスクのビルバオに生まれ、1959年にリヴァプール国際コンクールで優勝、以降60年以上、世界各地の主要コンサートホールで演奏を続けている。ベルリン・フィル、ロンドン響、ニューヨーク・フィル、クラウディオ・アバド、ズービン・メータ、サイモン・ラトルらを筆頭に世界的オーケストラ、指揮者と共演。ヴェルビエ音楽祭へは2014年のデビュー後、頻繁に招かれ、その演奏には毎回、大きな拍手が送られている。ファリャ、アルベニス、グラナドスなどスペイン作品ほかラヴェル、シューマン、ショパンを扱った録音も多い。2000年、その卓越した芸術上の功績が認められ「平和のためのユネスコ・アーティスト」に選出。2003年、当時のスペイン国王フアン・カルロス1世より国家功労十字勲章を授与された。2018年のジュネーヴ国際音楽コンクールピアノ部門ほか多くのコンクールで審査委員長を務めている。


    [合唱]神戸市混声合唱団
    Kobe City Philharmonic Chorus

    [管弦楽]神戸市室内管弦楽団
    Kobe City Chamber Orchestra
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  • 神戸市室内管弦楽団

    神戸市室内管弦楽団 第172回定期演奏会『イタリア紀行』

    日程 2026年5月16日(土)15:00開演(14:15開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 【全席指定】S席 4,000円 A席 2,000円 U25(25歳以下) 1,000円
    出演
    [指揮]鈴木秀美
    Conductor - Hidemi Suzuki

    神戸生まれ。チェロ、指揮、執筆、録音ディレクター、後進の指導と活動は多岐にわたりサントリー音楽賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞ほか多数を受賞。主要な古楽団体でメンバーや首席奏者を務めた。2001年《オーケストラ・リベラ・クラシカ》を創立し、自身のレーベル《アルテ・デラルコ》からその録音や室内楽等をリリース中。国内外のオーケストラに指揮者及びソリストとして客演。著書に「『古楽器』よ、さらば!(音楽之友社)、「ガット・カフェ」「無伴奏チェロ組曲」(東京書籍)、「通奏低音弾きの言葉では、」(アルテス・パブリッシング)などがある。現在は神戸市室内管弦楽団音楽監督、山形交響楽団首席客演指揮者、東京音楽大学チェロ科客員教授を務めている。楽遊会弦楽四重奏団メンバー、日本ベートーヴェンクライス副代表理事。また、神戸市室内管弦楽団(設立当時は神戸室内合奏団)の創立メンバー(副指揮者・首席奏者)でもある。


    [チェロ]タマーシュ・ヴァルガ
    Cello - Tamás Varga

    1969年ブタペスト生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団首席チェリスト。ソリストとしてのウィーン・フィルとの協演は、最も輝かしいキャリアの一つである。2000年シノーポリ指揮でベートーヴェンの三重協奏曲、2005年・06年にエッシェンバッハ指揮でシューマンのチェロ協奏曲、09年にメータ指揮でR. シュトラウスのドン・キホーテ、17年にはネルソンス指揮でドヴォルジャークのチェロ協奏曲を演奏し好評を博した。2019年には、ダナイローヴァと、世界的ピアニストであるブッフビンダーとのベートーヴェンの三重協奏曲でネルソンスと再共演。ソリストとして全世界で活躍し、R. ムーティ、小澤征爾、M. T. トーマス等、著名な指揮者と共演している。室内楽では、ザルツブルク音楽祭、ウィーン芸術週間、ブタペスト・スプリング・フェスティバルなど、主要音楽祭に定期的に出演して、ブッフビンダー、ヒンターフーバー、D. オッテンザマー、K-H. シュッツ等と共演。


    神戸市室内管弦楽団
    Kobe City Chamber Orchestra

    解説講座『知って楽しい!クラシック音楽講座』〈関連企画〉


     新企画!2026シーズン定期演奏会の関連企画として「解説講座」を開講します。
    1回目の講師に、小石かつら氏を迎え、第172回定期演奏会「イタリア紀行」のプログラムの楽しみ方を徹底解説します。


     第1回「ウィーンに巻き起こったロッシーニ旋風」
    シューベルトが交響曲第6番を作曲した頃、ウィーンではロッシーニ旋風が巻き起こっていました。つまり、イタリアから遠く離れたウィーンで、イタリア人作曲家のロッシーニの作品が大人気だったそうです。では、それはいったい、どんな状況だったのでしょうか?この、私たちがもつ素朴な疑問を、当時の新聞を読みながら、具体的に解き明かしたいと思います。インターネットはもちろん、テレビもラジオもなかった時代、どんなふうに人々が異国の音楽に熱狂していたのか。ウィーンの姿の実際を、一緒に探りましょう!


    【日時】412日(日)14:0015:3090分)
    【会場】神戸市立中央区文化センター・多目的ルーム(1階)
    【講師】小石かつら(関西学院大学文学部教授)
    【受講料】
    一般:1,200
    本公演のチケットをお持ちの方:500

    【申込み・お問い合わせ】
    神戸市立中央区文化センター
    電話・窓口:078-381-78999:0017:00
    WEB
    申込みフォーム


    ※定員80名
    ※受講料は当日会場でのお支払いとなります。(現金のみ)
    ※本公演のチケットをお持ちの方は、講座当日、受付にてチケットをご提示ください。
    定期会員様は、会員証またはチケットをご提示ください。

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  • 神戸市室内管弦楽団

    第2回 知って楽しい!クラシック音楽講座「音楽という万華鏡―千変万化する色彩」

    日程 2026年5月6日(水)14:00開演(13:30開場)
    会場 神戸市立東灘区文化センター・多目的ホール
    料金 一般:1,200円/第173回定期演奏会のチケットをお持ちの方:500円
    出演

    【講師】小味渕彦之(音楽評論家)


    プロフィール
    1971年、大阪市生まれ。関西学院大学、同大学院で音楽学を学ぶ。演奏会のための曲目解説、音楽評などを執筆するほか、コンサートのプロデュースも手がけてきた。ステージマネージャーとしても多くの演奏会に携わってきた。同志社女子大学准教授(音楽マネジメント)、豊中市立文化芸術センター総合館長。

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  • 神戸市室内管弦楽団

    第1回 知って楽しい!クラシック音楽講座「ウィーンに巻き起こったロッシーニ旋風」

    日程 2026年4月12日(日)10:00開演(9:30開場)
    会場 神戸市立中央区文化センター・多目的ルーム
    料金 一般:1,200円/第172回定期演奏会のチケットをお持ちの方:500円
    出演

    講師:小石かつら(関西学院大学文学部教授)


    講師プロフィール
    京都生まれ。京都市立芸術大学大学院でピアノを、ライプツィヒ大学、ベルリン工科大学、大阪大学大学院文学研究科で音楽学を学ぶ。博士(文学)。専門は19世紀西洋音楽史。とりわけ近代的なオーケストラ演奏会の成立と変遷の解明を課題として、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のプログラムを調査している。京都大学白眉センターを経て、現在、関西学院大学文学部教授


     

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  • 神戸市室内管弦楽団

    【第40回倉敷音楽祭】神戸市室内管弦楽団演奏会

    日程 2026年3月8日(日)15:00開演(14:30開場)
    会場 倉敷市芸文館ホール
    料金 [全席指定]一般 4,000円 大学生以下 500円(当日 各500円増)
    出演

    指揮:鈴木秀美
    ピアノ独奏:務川慧悟
    神戸市室内管弦楽団

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  • 過去の主な演奏会神戸市室内管弦楽団

    神戸市室内管弦楽団 第171回定期演奏会『大いなる旅立ち』

    日程 2026年3月7日(土)15:00開演(14:15開場)
    会場 神戸文化ホール 大ホール
    料金 【全席指定】S席 4,000円 A席 2,000円 U25(25歳以下)1,000円
    出演

    [指揮]鈴木秀美 Conductor: Hidemi Suzuki
    [ピアノ]務川慧悟 Piano: Keigo Mukawa
    [管弦楽]神戸市室内管弦楽団 Orchestra: Kobe City Chamber Orchestra


     

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